先輩スタッフの声

患者さんに1対1で対応できる
メンテナンス時が楽しみ

高校の進路相談のとき、将来、職に困らないようになりたいと考えていましたが、具体的に何をしたら良いかはわからず、親と担任の先生の薦めで大垣女子短期大学歯科衛生士科に進学することにしました。

高校と違って、短大では講義を休みたいときには休んで、遅刻も自由にできると思っていました。
でも入学してみると想像とはまったく違って、授業を休むなんて事はまったくできません。
講義も実習もどれも大変で、ついていくのに精一杯。
高校時代はわからない授業は寝てたらいいと思っていましたが、大学ではノートにびっしり文字が埋まっていくという毎日でした。
それでもPMTCの実習で実習相手から「気持ちいい」と言われると「よっしゃ!」という気持ちになれました。

就活は実習先が良いところだったのでそのまま就職しようと思っていたら、なんと求人がありませんでした。
そこであらためて就活することになり、大学への求人資料をみていたら、カルナの求人案内冊子を見つけました。

ホームページも詳しく載っていたので、担任の先生に相談したところ「いいところを選んだわね」と言われて、電話で見学を申し入れました。
見学の時は、とても緊張して何を見たらいいのか、何を聞いたらいいのか、しどろもどろしましたが、スタッフの皆さんが忙しいにもかかわらず、声をかけて下さったり、お水を出してくれたり、親切だなと感じました。

面談は篠﨑院長と先輩がして下さいましたが緊張していてあまり憶えていません。
就職してみると想像よりも忙しく、新患さんが増えていることを肌で感じます。

入社して4ヶ月経ちましたが、DR.のアシストに着くときはDr.のスピード、考えに合わせたいのでドキドキ、ビクビクします。
はやく先輩に追いつきたいというのが今の一番の願いです。

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