先輩スタッフの声

患者さんと話すようになって勉強の大切さを知った

就職して2ヶ月と少しです。(2017年6月現在)
とにかく憶えなくてはいけないことがたくさんあって、ストレスがいっぱい!
でもどんどんやっていく内にできる仕事も少しずつ増えてきて、患者さんとも話せるようになって、今、少し楽しみも感じられるようになってきました。

教科書は大切なことを書いています
患者さんと話すようになってから「もっといろんなことを伝えたい」と思う場面が度々あります。
基本的な知識をきちんと身につけていないと、患者さんからの質問に応えられない自分に気付かされることになります。
学生時代の教科書をあらためて読み直している日々です。

衛生士専門学校進学のきっかけ
進学にあたり母から資格があった方がいいよと言われていました。
どうしようかと思っていたときに、友人が朝大のオープンキャンパスに行くよというので、ついて行ったのが歯科衛生士との出会いです。
入学してすぐに「歯科衛生士」をなめていたことに気付かされました。
あまりの勉強の量に「道を間違えた」と思ったほどです。
それでも周りがみんなやっているものだから、なんとかついていけました。

カルナデンタルクリニックとの出会い
友達がカルナデンタルクリニックでバイトをしていて「スタッフがいいよ」と聞いていたので校内で開かれる医院説明会に参加して見学を申し込みました。
見学時の印象はみんなハキハキして楽しそう。
実はほかに3つの歯科医院を見学させてもらっていましたが、ここで決心ができました。
電話で内定の連絡を受けたときはすごくうれしかったし、安心できました。

後輩へのアドバイス

シンプルですが「勉強はした方がいいよ」

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