先輩スタッフの声

患者さんからありがとうと言われると本当にうれしい

負けず嫌いです
中学生の時、勉強しても成績を上げることができなかった。
でもあきらめてはだめと自分言い聞かせて、高校入学からは予習、復習を心掛け、ある人から夜型から朝型の勉強の方がいいよとアドバイスされて、それからは遅くとも夜11時には寝て4時に起床、朝ご飯をしっかり食べて勉強という習慣にしたら、少しずつ成績も良くなってきた。

資格をとろう
高校3年の進路相談時に「バスガイド」になりたいと思っていたら、親からは薬剤師などの資格が得られる進路に進むようにアドバイスされました。
そこで調べてみたら「歯科衛生士」資格というものを知り、家から通学できる朝大に専門学校があることがわかり進路を決めました。

ついていけるはず
オープンキャンパスに参加して感じたのは、歯科衛生士になるのは大変だということ。
でも中学・高校のときのことを思えばなんとかなると言い聞かせて、受験・入学しました。

歯科衛生士になってみて
学生時代に先輩から「人生において楽しく食べたり、おしゃべりできるのは歯があるから。
科衛生士は患者さんの人生の一部を担うことができる魅力的な仕事」と聞いていましたが本当にそうです。

大切にしないといけないこと
ことばの選択が大切だということに気付きました。
私達の仕事は患者さんに正しい歯磨きの習慣を身につけさせようとします。
患者さんに単に正しいことを伝えるのではなく、気持ちよく伝わるようにしなくてはと思っています。

後輩へのアドバイス

努力して損することはない。自分への自信につながります。

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